2020年05月01日

早速申請したぞ!

中国共産党の隠ぺい体質によって、世界的に蔓延した
武漢肺炎、武漢ウィルス

我が国は武漢肺炎、武漢ウィルスそのものによる被害は
他国に比べると相当程度少ない、と言えるかもしれませんが、
緊急事態宣言に基づいた各自治体の要請によって
プロジェクトが中止になった
営業の自粛要請により収入がなくなった
イベントが中止になった
会社が破産して仕事がなくなった
契約を打ち切られた
などの様々な経済的な被害は、今このときも、
そしてこれからはさらに甚大な影響を受けることになります

既に政府は大企業のように内部留保によって、
一定の期間生き延びることができるようになっていない
中小企業や個人経営の事業者に対して、
かつてない規模の様々な支援を打ち出す一方で、
4/27時点の住民基本台帳に基づき、
国内に住民票を持っている国民、住民に対して、
一律で10万円の給付をする
特別定額給付金を生活支援を打ち出し、
今日5/1から既に受付が開始になりました

給付を受ける方法は、
マイナンバーカードを持っている人はインターネットから、
その他の人は郵送されてくる申込書を提出する必要があります

なお、これほどの経済的な被害に陥っている現状に鑑み、
すぐに支給を必要とする人向けに、
地方自治体によっては、窓口や電話で相談を受け付ける
ところもあるようです


さて、まろんはマイナンバーカードができたときから
マイナンバーカードを所持していますので、
今日早速申請しました。

ちなみに、パソコンで申請する場合、
マイナンバーカードを持っているだけで、
簡単にインターネットから申し込みができる、
と思ったら大間違いです。


【マイナポータル】
https://myna.go.jp/SCK0101_01_001/SCK0101_01_001_InitDiscsys.form

【動作環境】
https://img.myna.go.jp/html/dekirukoto.html

マイナンバーカードをパソコンに読み込むための
ICカードリーダーが必要だったり、
口座番号を確認するための銀行キャッシュカードを
スキャンした電子データが必要だったり、と
なかなかハードルは高いので、
高齢者はもちろん、IT機器に詳しくない人は
申込ができない、余計な費用が掛かってしまう
ということがあるでしょう。

なので、おそらく窓口に並ぶ人があふれてしまう
ということになる可能性が高そうです

もちろんまろんはいずれの環境も揃っているので、
わずか10分ほどで申請が完了
あとは振り込まれるのを待つばかりです


ちなみに、振り込まれた10万円は、もちろん
我が国の経済を回すために、即日使います


この期に及んで、必要でもない財政健全化、
などという戯言を公言する財務省、
適正に税金を使うことができない官僚に
まろんが刃の上を歩きながら納めた税金を
無駄に使われてしまうのではなく、
まろん自身が適正と判断するところに、
今回返却された税金を使うのが、
我が国の経済の成長と発展にとって、
もっとも有意義なのです。
posted by まろん at 21:49| 東京 ☀| Comment(0) | 「まろん」の知恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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