2016年11月30日

「幸せ」と書いて、"まろん"と読む?Part.4

まさかこのタイトルの記事をPart.4まで書けるとは、、、

んっ?
前回と同じ出だしだ、、、

Part3で書いたとおり、浅草での楽しいランチを
楽しんだまろんは、銀座線で上野まで行き、
上野で日比谷線に乗り換えて、今の会社の
最寄り駅の小伝馬町を越えて人形町に
やってきました。

そうなんです。
小伝馬町と人形町のちょうど真ん中あたりのお店で、
とある女性と遅いランチ?早いディナー?を楽しむこと
になっていたのです。

15時ぐらいに到着し、LINEで到着した旨の連絡をして、
しばし待っていたら、きましたきました。
小伝馬町で最も素敵な、素敵過ぎる女性が本当に
きてくれました。

まあ約束していたので来てくれるのですが、
ネガティブなまろんは若干半信半疑だったり、、、(笑)
まさかまろんに会いにきてくれるなんて、みたいな(笑)

まろんの個人的な?勝手な?想いではありますが、
彼女は少なくとも小伝馬町近辺では最も素敵な、
素敵過ぎる女性で、そんな女性とランチが楽しめる
ということは、間違いなくまろんは小伝馬町で
最も幸せな男!ということになるのです。

この日もファッショナブルで、どれだけ褒めても
褒め足りないぐらいの素敵な、眩しすぎる姿で、
本当に惚れ惚れとしてしまうのですが、
外見が素敵なだけではなく、内面も本当に素敵で、
まろんにぴったり合う?素敵さなのです。

さて、遅いランチということで、まずはドイツビールを
オーダーし、乾杯したら、彼女はクリームパスタ、
まろんはガパオライスをオーダーしました。

そして、料理が運ばれてくるまでの間、本当に夢のような
というか夢にまで見た?(笑)、楽しい楽しい会話が
はじまりました。

仕事の話や、恋愛の話、家族の話、ハムスターの話、
人生?の話、旅行の話などなど、1時間半弱ぐらい
の短い時間でしたが、たっぷりと色々と話をすること
ができました。

彼女とは同じ年なので、共通点も多いためか、
会話が弾む上に、なんとなく本質的な性格が
近いような印象もあって、まろん自身年齢を
重ねてきた経験もありますが、今までの人生の
中で感じたことがない、凄まじい充実感と
幸福感を感じました。

それにしても、よくこんな素敵過ぎる女性と一緒に
ランチができるなんて、本当に夢のような、
信じられないような不思議な想いを感じながらの
充実したひとときでした。

楽しい遅いランチタイムを終えると、いつの間にか、
早いディナータイムに突入してしまったので、
精算を済ませると、話をしながら馬喰横山駅まで
徒歩で向かい、都営新宿線で二人の最寄り駅の
一之江駅まで列車内は並んで座ることができたので、
若干込み入った?(笑)話も含めて、楽しい会話を
楽しみながら向かいました。

そうなんです。
彼女とまろんはまあまあご近所さんだったのです。
なんか色んなことが彼女と近いんですよねえ(笑)

一之江駅を出たら、ついにお別れの時間。
辛い思いを隠して、渾身の?笑顔で手を振って
別れを告げたら、彼女は自宅へ、まろんは
葛西行きのバスに乗って自宅へと帰りました。

ちなみに、彼女の素敵さは、こんなに素敵な笑顔が
あるのか?というぐらいの笑顔にあります。
その笑顔をまろんに向けてくれるだけで、ある意味で
奇跡?ですが、この笑顔を曇らせるようなことだけは、
まろんには決してできませんし、曇ることがあれば、
全力で何とかしたい、何とかするぞ!!と
心に誓ったそんな楽しい楽しいランチでした。

ちなみに、もしかしたら来月もう1回あるかも?
という話になっていて、というか今後も何度も
楽しみたい!!と思っているまろんなのです。
posted by まろん at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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