2020年05月23日

伏見宿泊

樽見から樽見鉄道で大垣に戻ったら、JRの特別快速に
乗り換えて、名古屋へ

大阪に住んでいた時は、結構名古屋に行くことが
多かった記憶がありますが、東京に引っ越してからは、
ほとんどが通り道になってしまって、
本社が名古屋にある会社に転職した際に2回ほど
泊まった以外は、ほとんど駅に降りて、街中に出ることもなく、
相当久しぶりの印象です

名古屋に到着したら、少し人手が戻っている印象がありましたが、
そんな駅の様子を傍に、地下鉄東山線まで徒歩で向かいました

改札を通過し、久しぶりの東山線で一駅伏見まで行き、
伏見の街並みを観ながら、この日宿泊するホテルまで行き、
チェックインしました

部屋に入ったら、荷物を置いてすぐに手洗いとうがいをして、
身支度を整えてから、晩ご飯を食べに街に繰り出しました

お店はやはりほとんどお客さんが入ってないところが
多いですが、徐々に入りはじめている店もある、
という感じでしょうか

ただ、よくよく観ていると、オープン居酒屋のような
開放的なお店の方は結構人が入っているようでした

これは所謂三密と言われている基準に適用しながら
楽しもうとする我が国の国民の堅実さ、賢さの表れで
あるようにも思われ、さすがだなあと感心しました

まろんは誰も入っていない油そばのお店で
控えめの晩ご飯を食べて、 久しぶりの名古屋での
夜を過ごしました

明日は少し迂回ルートで東京に戻り、その後ご主人様に
名古屋土産をお届けに行く予定です
posted by まろん at 22:44| 東京 ☀| Comment(0) | 「まろん」の旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初の樽見にて、、、※動画を追加しました

大垣から樽見鉄道で本巣
本巣で乗り換えて樽見に向かう途中の車窓はかなりの絶景
並行して流れる根尾川の清流が心癒されます

あまりにも綺麗だから?途中根尾川で遊泳している家族連れも見えたりしました

樽見で20分ほど滞在したら、すぐに大垣に戻るため次の列車に乗車し、今絶景を楽しみながら大垣に向かっています


posted by まろん at 16:50| 東京 ☀| Comment(0) | 「まろん」の旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんとか雨に降られることなく東京から愛知、岐阜へ

今日は一泊二日の愛知、岐阜旅行の出発日
朝7時半前に自然に目が覚めて、毛布の中でもそもそと最後のあがき?をしたら、
やにむに起き上がり、朝食を食べて、身支度を整えはじめました

最近土日の雨率が高いですが、出発する8時半頃には雨は降っておらず、
いつものとおり元気いっぱい自宅を出発しました

最寄り駅の葛西につく前に少しぱらぱらと降り始めましたが、ほとんど濡れることなく
葛西駅に到着

ここまでくればもう雨に濡れる心配はありません(笑)

葛西から東京メトロ東西線で東京
東京からは普通列車のグリーン車で熱海

熱海からは新幹線で豊橋
豊橋から鈍行の新快速で大垣

大垣からははじめて乗車する樽見鉄道で樽見に向かっています

緊急事態宣言は解除されているにもかかわらず、未だ開店していないお店が
多いことに懸念と心配をしながら、旅を進めています
posted by まろん at 15:02| 東京 ☀| Comment(0) | 「まろん」の旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もう梅雨に入ったのかな、、、~武漢肺炎の評価Part.2~

5月に入ってから土日のどちらかが雨のことが
多いような気がしますし、
ここ最近は雨が降りそうな天気が続いていますね

先週に比べると気温が極端に寒くて、
衣替えで毛布をしまわなくて良かったと
思っているのですが(笑)
これだけ寒いので梅雨ということもなさそうですが、
なんとなくもやもや?した感じがしますね(笑)

まあ、外出することもほとんどないですので、
雨だろうとそれほど影響はないのですし、
武漢肺炎、武漢ウィルスの影響が、
湿っぽい空気で活動しにくくなっている、
とかだといいのかもしれません

というか、そもそも武漢肺炎、武漢ウィルスについては、
しっかりと対策をしておけば、しっかりと対峙できる
ものであるはずが、過剰に大げさに騒がれすぎた
ということはあると、まろんは考えています。

まろんは1月頃から、「表の世界」では完全に放置
されてしまっていた武漢肺炎、武漢ウィルスのことが
「裏の世界」で特に強く懸念が伝えられ、
中国共産党が収める国家からの入国を規制するよう
発狂のような論調が繰り返されていた時から、
いつものとおり常に客観的に、冷静に、
全体を俯瞰しながら、論理的に事態の推移を
見てきましたが、緊急事態宣言を発出することになったのは、
3月中旬からの第2派であり、
海外からの国内帰還者への対策が、
ルールに基づいてなされなかった
行政の落ち度であるとの理解をしています。

つまり、海外からの国内帰還者の14日間隔離が
徹底されていなかったということです

そのため、第1波への対策は、我が国の国民の
体質などの間接的な理由があった可能性があるものの、
一定の成果を収めることができたと理解しています
※第1派というのは、武漢を期限としたオリジナルの
ウィルスによる影響のことを示しています

一方で第2派は、武漢から欧州に渡ったウィルスが
欧州で変異して、その変異した武漢ウィルスが
欧州を経由して、国内帰還者にくっついて、
国内へと流入したことで拡散したもので、
ここで武漢ウィルスが欧州で変異したことを
軽視?無知?だったための対策の遅れ、
無策が緊急事態宣言へとつながったのです。

とはいえ、それさえも今や我が国は、国民の努力と
知能、国民性によって、いつものとおり、
しっかりと抑え込んでしまいました

ただ、これは武漢ウィルスがなくなった、
というわけではなく、今後も引き続き、
共存していかなけれならないのであって、
国民全員が免疫を持つまでは、続いていきます。

また一方で、仮に国民全員が免疫を持ったとしても、
ウィルスもまた変異し、
それに対抗する免疫がまた必要になり、という
インフルエンザと同じようなことが
これから永久的に繰り返されることになります

このことは我々人間が今までウィルスと共存しながら、
生死を繰り返してきたことを考えれば、
必然的な歩みであるともいえます。

このことに改めて気づいて、その中で、
しっかりとウィルスと向き合い、
しっかりと対峙していくことが求められるのでしょう
posted by まろん at 00:11| 東京 ☁| Comment(0) | 「まろん」の知恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする