2019年10月21日

久しぶりの平日休み、旅行なしの1日は、、、

10/21
先日の記事で書いたとおり
この日は先日の日曜日出勤の代休でお休み

平日でかつ、旅行に行かないお休みは
久しぶりということで、
こういう日は素敵な女性とランチ!

ということで、半年以上会っていない
素敵な女性に、先週末メールを出したところ、
快諾してもらったので、ランチすることに
なりました。

ちなみにそのメールでレアチーズケーキ好き?
と聞いてみたところ、好き!
という回答をもらったので、
既にコツをつかんだ?(笑)
レアチーズケーキを作っていくことにしました

いつものとおり元気いっぱい自宅を出発し、
目的地の飯田橋に待ち合わせの10分前に
到着したので、ドコモショップで
iPhoneを見ていたところ、
肩を叩かれたので、誰かと思ったら、
素敵な女性が、素敵な笑顔で立っていたので、
軽く再会の挨拶をして、
おしゃべりしながらお店まで歩いていきました

今回訪れたお店は、以前20歳年下の女性と
1度来たことがある焼き肉店の贅沢重専門のお店

二人とも竹を注文し、料理が届くまでの間に
レアチーズケーキを渡して、
料理の話やら、近況の話やら、
仕事の話やら、旅行の話やらをしていたら、
料理が到着

ご飯の上に、牛しぐれ煮とローストビーフ、
そしてサーロインステーキがのっているという
贅沢この上ないお重で、
その上牛肉のお寿司、絶品の香の物ものも
ついているという充実度はすさまじいものがあります。

お重は最初はそのまま食べて、
その後卵の黄身ダレをかけて、
最後にお茶漬け!!!
という3度楽しめる趣向になっていて、
最初は少し濃いめの味だったものが、
最後にはさっぱりとした触感で、
完食できる趣向が素晴らしいのです。

彼女は自宅が近いらしく、家族とまた来る
というようなことを言っていました

美味しいランチと、楽しいおしゃべりを楽しんだら、
精算を済ませて、二人で飯田橋の街を少し散策し、
東京メトロ東西線で、一緒に茅場町まで行き、
彼女とはここでお別れ

一人残された?まろんは門前仲町まで行き、
門前仲町で都営大江戸線に乗り換えて、汐留へ

汐留のかかりつけの内科で、常備薬の薬をもらったら、
大江戸線と東西線を乗り継いで葛西へ戻りました

葛西に着いたら、いつもは激混みの
かかりつけの皮膚科に行き、
いつものアトピー性皮膚炎の薬をもらったら、
やっと自宅に戻ることができました(笑)

楽しい、美味しいランチもありましたが、
色々と忙しくしていた、久しぶりの
平日のお休みの一日だったのでした続きを読む
posted by まろん at 23:42| 東京 ☔| Comment(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現在進行形のこの凄絶な「真実」に向き合えるか、、、

我が国の敗戦で終結した74年前の第二次世界大戦

その第二次世界大戦で歴史上最も残忍な、
凄絶な人権蹂躙、人権弾圧、
虐殺-ジェノサイドを実行した
ドイツの国民によって支持されたナチスドイツ

ユダヤ人に対して実行した人権侵害は、
苛烈を極めるもので、
今でも人権侵害が行われると、
ナチスドイツの名前が真っ先に我々の脳裏に
浮かぶほどの歴史的な出来事になっています。

しかし、我々は今、現在、まさに現在進行形で、
実行されている人権蹂躙、人権弾圧、
虐殺-ジェノサイドのことを、
ほとんどの人が知りません

それはその第二次世界大戦直後から周到に、
戦略的に行われ、今に至っています。

その現在進行形で実行されている人権蹂躙、
人権弾圧、虐殺-ジェノサイドの実行者は
中国共産党

そして蹂躙され、弾圧され、虐殺されているのは、
チベット人、南モンゴルの人々、
そしてウイグル人です。

その証拠となる動画はこちらです
https://www.youtube.com/watch?v=wxPfdJCKOok

いつもであれば、埋め込み動画にするところですが、
あまりにも無残、残酷極まる動画であるため、
埋め込みすることが憚れたため、
URLを掲載するのみとしました。

この動画は多少古い動画なのですが、
これほどのことが、過去の歴史の1ページではなく、
今現在、まさに今このときにも起こっていることを
我々は認識しなければならないのだと
まろんは思っています。

ちなみに関連動画は、随時アップロードされ、
我々の白日の下にさらされています。

ただ、それを認識したことで、我々が
それを解決するためにできることというのは、、、
まさにその無力さに苛まれてしまいます。

なお、第二次世界大戦後、国連で拒否権を持ち、
世界を支配する地位を獲得した5か国のうち
共産主義の代表格でもある当時のソ連においても、
2000万人ともいわれている自国民への
虐殺-ジェノサイドがあったとされており、
これは共産主義が虐殺国家であることの
証左ともいえます。

当然のことながら我々の祖先が、ソ連の
シベリアの地で、凄惨極まる仕打ちを
受けたことも「真実」の歴史です。
posted by まろん at 21:50| 東京 ☔| Comment(0) | 「まろん」の知恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

作戦に嵌ってしまった気がする、、、でも素晴らしかった、、、

今日2019JAPANワールドカップラグビーの
準々決勝最終戦の
日本-南アフリカ共和国戦が行われ、
日本3-南アフリカ共和国26
で日本が敗れました

序盤日本のポゼッション(ボール占有率)が
80%程度あるということで、
一瞬日本が押してる?と思ったものの、
前半と後半の南アフリカ共和国の動きの違い
など細かいところを見ていると、
まろんの勝手な想像ですが、
前回大会の雪辱を、国家のプライドをかけて
晴らしにかかってきている
南アフリカ共和国の周到な作戦だったのは、
間違いないでしょう。

南アフリカ共和国ぐらいの強国、
tier1というランクに入るプライド高い強国であれば、
いつもどおりの戦い方だろうと、
日本を打ち破る力を持っているはずにもかかわらず、
ここまで周到な作戦を仕組んでくるというのは、
ワールドカップラグビー優勝というプライド
が何よりも重要であるということであり、
そして我が国のラグビーが彼の国に
認められたということに他なりません。

初のベスト8に至るまでに、とんでもないほどの
練習を積んできたらしですが、
それでも超えられない大きい壁

それを乗り越えて、ベスト4、決勝戦、優勝へと
進んでいくために、次に何を積み重ねていくか、
そのことに非常に興味があります。

何はともあれ、選手の皆さん
本当にお疲れ様でした
しばしの休息を満喫してください
そしてありがとうございました!
posted by まろん at 00:02| 東京 ☁| Comment(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする