2018年08月31日

29社目終了!!

2018年7月からはじまった29社目の会社ですが、
本日8/31をもって、無事終了となりました

定時に仕事を終えた後、職場のビルを出て、
雲が多くなり、少し涼しくなった街中に入ったときの
あの解放感は、通算29回目ですが、
なんともいえない快適さがありますね(笑)

派遣先の企業は、我が国のIT系の大企業の
子会社に相当する会社ですが、
過去に2回ほど、15社目と25社目で
同じ系列の別の子会社で仕事をしたことが
あるのですが、あいかわらずこういう出来損ないの
仕事をする会社であるのがはっきりしたので、
今後この系列の企業への参画は控えようと思います。

ただ、こういう企業が残念ながら、我が国の
官庁を含めた大きな組織において、
システム導入などの実績を持ち、
一定の勢力を持っているということは
相当問題があることかもしれませんし、
我が国のシステムがセキュリティの脆弱性が高いとか、
セキュリティが甘いとか、
システムが不安定であるとか、
色々と言われることが多いのですが、
それはあながち間違ってはいないのではないかと
思ってしまいます。


さて、来週、来月の9/3からは、間をおかず、
解放感に浸っている余裕もなく、
すぐに新しい30社目での仕事が開始になります。

場所は浜松町
はじめての浜松町での仕事になりますが、
27社目と28社目で勤務していた汐留に
近いため、それほど違和感はありません

というか勤務地のビルの名前に汐留という
名前が入っているぐらいですので、
汐留といってもいいのかもしれません(笑)

次の記念すべき?30社目で、
唯一無二のまろん道は、いったいどんな歩みになるのか

そのことに楽しみとワクワク感を抱きつつも
いつもどおり冷静に、冷酷に、客観的に、
今まで培ってきた経験と知識、スキルを
生かして、全力で仕事をすることは
なんら変わることがない確固たることでもあります
posted by まろん at 21:21| 東京 🌁| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月30日

29社目退職祝い?第2弾?

先日29社目の退職祝い?で、衝動買いの
苺タルトを買ったことを書きましたが、
その第2弾?(笑)ということで、今回は
こんなものを買ってしまいました(笑)

IMG_2475.JPG

中身はこちら
IMG_2476.JPG

ちなみにこちらはまだ食べていません。

さて、先日の苺タルトですが、通販で買ったものなので、
冷凍ものを自然解凍して食べるのですが、
当然ケーキ屋さんで買ったり、食べたりするものと
比較すると美味しさは少々落ちますが、
苺がおいしくて、想像していた以上に美味しくて
あっさり完食してしまいました(笑)

手軽に美味しいものを買えるというのは
素敵なことですが、まろんのお腹が
すぐに大きくなってしまいそうで、
少々気になります、、、(笑)

ちなみに今は運動もできないので、
余計に気をつけないと、、、
posted by まろん at 23:20| 東京 ☁| Comment(0) | スイーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

厚顔無恥とはまさにこのこと、、、

表の世界、
斜陽産業として、坂道をまっしぐらに
拍車をかけて落ちていっている、
テレビ、新聞、雑誌などの情報に接していると
よくもまあ人として、顔と名前を晒して、
話すことができるものだと、
関心するというか、呆れるというか、
哀れに思うというか、
惨めに感じるというか、
ということが多々ありますが、
その最たるもののとなりつつあるのが、
来月9月20日に執り行われる自民党総裁選の
対抗馬として名乗りをあげている候補者

様々な苦難に満ちた経験をし、苦悩にもだえ、
悲しみを背負い、その中で自律、自立、自生し、
円熟味を帯びるであろう50歳を超えて、
今までの人生の中で、きっとこうすれば、
こうあったならば、より良い人生を歩むことが
できたというような様々な気付きや思いや志を、
総理大臣となって政治に活かし、
国民のために、国益のために、
命を懸けて、政治に取り組む、
そんな人生の中の大舞台に立っているにもかかわらず、
その50歳を超えた大の大人の口から発せられた
スローガンが「正直」そして「公正」、、、

まろんも「正直」そして「公正」でありたいと
思いますし、見る人が見ればそう見えなくはない
かもしれませんし、その可能性はあるかもしれませんが、
そんなことは自分から言うことではないですし、
そんなことを言う人を信用したり、信頼するというのは
我が国の国民性ではありえません。

というか、そもそもそんなスローガンを、
表の世界で、世界中の人が見れる環境で、
恥ずかしげもなく、笑わずに言えるものだと、
ほとほと感心というか、呆れるというか、
惨め過ぎすぎます。

これが本当の政治家と、欺瞞に満ちた政治家の
違いということなのでしょうか。

ちなみに「正直」、「公正」というスローガンは、
1年半もの間、冤罪をかけられ続けた安倍政権への
猛烈なあてつけと、
その冤罪を、捏造と偽造に満ちた報道で
かけ続けた朝日新聞を中心とした表の世界や、
マスメディア以上に存在価値がない野党との
共闘をもくろむ、打算的な戦略として行っていることは
もちろんまろんはわかっていますが、
まさに惨め以外の何者でもありません。

というか、こういうことを厚顔無恥だと笑いもせず
報道している表の世界の、人としての感覚も
まさに狂っているのではないかと思います。

今やインターネットが反映し、裏の世界では
種種雑多あふれる情報が飛び交っていますが、
その中で適切な取捨選択が必要となるものの
そんな裏の世界の選択肢さえなかった
時代においては、まろんも表の世界の情報を
言わば従順に受け取って、信じ込んでいました。

ただ、まろんは、学生時代に法律を学んでいたときの癖で、
様々な情報を表の見解と、裏の見解、
通説と反対説の両面を合わせて考えるように
していたため、少しはましだったかもしれませんが、
いずれにせよ表の世界を信じていたのは
事実ですので、その影響は計り知れません。

その時代のことを思い返すだけで、
本当に恐ろしいことだと、ただただ恐怖してしまいます。。。
posted by まろん at 20:57| 東京 ☁| Comment(0) | 「まろん」の知恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする