2018年01月26日

こんなに暖房を使うのははじめて、、、

先日来書いていますが、ここ最近の寒さは
かなり異常なレベルに達している気がしますが、
まろんの自宅では、おそらく人生で最も
暖房を使っている冬になっています。

まろんは暑がりで、新陳代謝もよく汗かきなので、
クーラーを使う量は多いとは思っていますが、
今冬は今夏のクーラーよりも断然暖房を
使っていると思います。

昨年の6月の記事で、地球が今や氷河期の
ステージへと突入しているらしい
ということを書きましたが、
さすがにこれほどの異常な寒さに直面すると、
現実のものと考えざるを得ないかもしれません

逆に言えば、今や地球の温暖化などは、
ほぼ終了しているということであって、
地球温暖化の象徴でもあったオゾン層の
破壊は既に解決しているようで、
オゾンホールは今やほとんどみれなく
なっているということです。

地球温暖化への対応、という名目で、
我が国を中心に、世界中で経済発展を実現し、
その恩恵は非常に大きなものをもたらしました

また、そのための世界的な機構、機関による
取り組みも推進されてきました。

それは場合によっては不愉快でさえあるぐらい
大上段に構えて、振りかざすような理想論のような
ものでさえありました。

しかし、時代が流れ、時代が変遷し、様々な事情、
状況も流れ、変遷してきています。
果たして、今も地球温暖化という、"偽の"名目を
振りかざして、我々は様々な施策を
これからも続けていくのでしょうか。

そろそろ現実を客観的、冷静に見定め、
正しい科学的な情報やデータに基づき、
既得権益にしがみつかず、
偏見や染み付いてしまった固定観念から脱して、
正しい方向展開をして、本来歩むべき施策を
取るべき段階へと突入しているようにまろんは
考えます。

このことは安全保障や、災害対策、危機管理、
経済、政治などなど、様々な局面で我々は
既に直面していることでもあります。
posted by まろん at 23:34| 東京 ☀| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする